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<title>愛とお金を手に入れる☆成功レシピ</title> 
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<modified>2008-05-19T13:28:13Z</modified> 
<tagline><![CDATA[好きなときに好きなところへ出かけ、読みたいときに読みたいだけの本を読む。好きな人・好きなものだけに囲まれての上質な暮らし。そんなライフスタイルが気になり始めたらそっと成功レシピを紐解いてみよう。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cosmef</id> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, cosmef </copyright>
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<title>自信のつけ方</title> 
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<modified>2008-05-19T04:28:04Z</modified> 
<issued>2008-05-19T13:24:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cosmef.50574298</id> 
<summary type="text/plain">「○○をやろうと思うのですが、どう思います？」


という類の相談をされることがあります。

それに対する私の答えは、

「いいね♪ゴールを決めてプラン立てたらやっちゃおうよ！」です。

すると、ほぼ９９％の確率で

「でも、、だって、、○○だから、未経...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wakuwakumirai.com/archives/50574298.html">
<![CDATA[「○○をやろうと思うのですが、どう思います？」<br>
<br>
<br>
という類の相談をされることがあります。<br>
<br>
それに対する私の答えは、<br>
<br>
「いいね♪ゴールを決めてプラン立てたらやっちゃおうよ！」です。<br>
<br>
すると、ほぼ９９％の確率で<br>
<br>
「でも、、だって、、○○だから、未経験だし、、、」<br>
<br>
という言葉が返ってきます。<br>
<br>
「だから？何？」　って心の中で答えています。<br>
でも私は優しいのでそうストレートには言いませんが、、<br>
<br>
<br>
やりたいことがある場合、<br>
<br>
必要になるのは「計画性」「実行力」です。<br>
<br>
何かを始めようとするときには計画を立てて、<br>
<br>
やり遂げるまでに何が必要なのか、<br>
どれくらい準備が必要なのか、<br>
かかる費用はどのくらいなのか、<br>
リターンはどれくらいなのか、などなど、、<br>
<br>
いろんなことを想定し、実行に移せばそんなに難しいことではないんですね。<br>
<br>
以外かもしれないけれど、皆さんがよくする「旅行」とおんなじことなんです。<br>
<br>
資金を用意して、ガイドブック買って、情報収集して、仲間と相談して、必要なものを買いそろえて、<br>
プランを立てて・・・・<br>
<br>
ワクワク、ドキドキ♪ですよね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
でも次に返ってくる言葉は、、<br>
<br>
「自信がない」<br>
<br>
これはね、私もおんなじですよ。<br>
まったく自信なんてないです。<br>
何かイベントを企画したり、営業したり、プレゼンしたり、<br>
<br>
まったく自信なんてない。<br>
<br>
もうそういう状況が当たり前になっちゃったので、麻痺しちゃったのかな。。<br>
もうなんとも思わないんです。<br>
<br>
むしろ「自信がない」状態は自然なことと思っています。<br>
<br>
<br>
自信て、今の自分ができることをやっていったあとつくものなんです。<br>
<br>
<br>
最初からないほうがいいんです。<br>
<br>
自信がないから、いろいろ下準備や勉強をしますよね。<br>
そういうコツコツ積み重ねたこと身について、自信になっていくんです。<br>
<br>
知らず知らずのうちについているものなんです。<br>
<br>
<br>
だから「自信がない」ということは<br>
やりたいことをやらない理由にはなりません。<br>
<br>
自信がないという前に、<br>
毎日いまの自分にできることの精一杯をしてけば、<br>
<br>
言い換えれば<br>
<br>
チャンスに向けて準備するといけば<br>
<br>
自然とその「やりたいこと」がすんなりとできるはずです！<br>
<br>
]]> 
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<name>cosmef</name> 
</author>
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<title>書いて書いて書きまくろう！</title> 
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<modified>2008-04-04T06:53:46Z</modified> 
<issued>2008-04-04T15:50:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cosmef.50557874</id> 
<summary type="text/plain">新しい季節ですね。

新しい第一歩を踏み出したあなた。

おめでとう！

私もこの季節になると年初に立てた目標にプラスしてまた新たな目標を加えます。

今年は自分が今までやってきたことを少し整理して、
さらにパワーアップするポイントには磨きをかけて行きま...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wakuwakumirai.com/archives/50557874.html">
<![CDATA[新しい季節ですね。<br>
<br>
新しい第一歩を踏み出したあなた。<br>
<br>
おめでとう！<br>
<br>
私もこの季節になると年初に立てた目標にプラスしてまた新たな目標を加えます。<br>
<br>
今年は自分が今までやってきたことを少し整理して、<br>
さらにパワーアップするポイントには磨きをかけて行きましょう！<br>
<br>
労力の割りに効果が出ていないものについては<br>
やり方を改善し、目標を達成するように<b>自問</b>しては<b>実行</b>していきましょう。<br>
<br>
<br>
このときに「書く」ということの効果はバカにできません。<br>
たっぷりのメモスペースがある手帳やノートを一冊用意して、<br>
そこにあなたの頭の中を全部書きだしましょう。<br>
<br>
書きださずにモンモンとしていても堂々巡りで終わってしまいます。<br>
<br>
<br>
私は、朝起きたらすぐに今日やることを紙に書きます。<br>
お気に入りのTo Do　Listに書き込んでいきます。<br>
そしてできたらどんどん横線をひっぱって消していくのです。<br>
<br>
これはかなりお仕事がはかどりますよ。<br>
<br>
<br>
日常のTo Doではなく、<br>
今後やりたいことやアイデアが頭の中を駆け巡っているときにも<br>
やっぱり紙に書き出す！<br>
<br>
たいていいつも２、３個のプランが交錯して混乱してるので<br>
大きなスケッチブックに書き出すのです。<br>
<br>
スケッチブックは真っ白だから自由に好きなスタイルでかけます。<br>
<br>
これは自分にしか分からないイラストだったり、英語だか何語だか分からない<br>
言葉だったり、もうほんと人に見せられないのですが、<br>
大切なアイデアの源泉帳なんです。<br>
<br>
<br>
これをよく見返して、アイデアややりたいことを刷り込みます！<br>
一回書いただけでは次々にわくアイデアに押されてすぐに忘れてしまうので<br>
たびたび見返します。<br>
<br>
<br>
目標を紙に書いただけで夢が叶う！とか言いますが、あれは半分は本当です。<br>
<br>
もう半分の秘密、はその目標を忘れないでいることなんです。<br>
そのためには書いた目標を何度も見て確認しよう！<br>
焼き付けることが大事。<br>
<br>
<br>
なりたい自分のイメージをフレーズにして覚えて口にするのも良いですよ！<br>
<br>
<br>
たとえば。。。<br>
<br>
<br>
私はみんなに喜ばれることをお仕事にしているから<br>
お金の女神に愛されてるの。<br>
だからいつもビジネスは絶好調♪<br>
<br>
今日も素敵な出会いが待っていて<br>
近寄ってくる男性はみんなリッチでクレバーなguys☆<br>
<br>
<br>
<br>
ぶっ飛ばされそうですね・・（笑）<br>
<br>
<br>
まあでもコレで本当にそうなっちゃうのだから仕方ないです。<br>
<br>
<br>
だまされたと思ってやってみてね！<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>cosmef</name> 
</author>
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<title>黄金の時間</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wakuwakumirai.com/archives/50552988.html" />
<modified>2008-03-25T14:20:03Z</modified> 
<issued>2008-03-23T00:38:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cosmef.50552988</id> 
<summary type="text/plain">成功者といわれる人は、必ずといって良いほど生涯をとおして勉強熱心です。
努力なくして成功している人は一人もいません。

でも成功している人ほど、はた目からは
「努力しているように見えない」というのも事実です。

なぜならそれを「習慣」にしているから。
や...</summary> 
<dc:subject>ミリオネーゼ・マインド</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wakuwakumirai.com/archives/50552988.html">
<![CDATA[成功者といわれる人は、必ずといって良いほど生涯をとおして勉強熱心です。<br>
努力なくして成功している人は一人もいません。<br>
<br>
でも成功している人ほど、はた目からは<br>
「努力しているように見えない」というのも事実です。<br>
<br>
なぜならそれを「習慣」にしているから。<br>
やらないと気持ち悪い！という状態になっているから。<br>
<br>
歯磨きや洗顔も忘れると非常に気分が悪いですよね？<br>
というか忘れませんよね＾＾；<br>
<br>
このように当たり前のことになっているからです。<br>
<br>
<b>いい習慣がいい人生を作るのです</b>！<br>
<br>
<br>
なので私たちがハードルが高いな～とおもうことも<br>
あっさり軽やかにやってのけてしまうのです。<br>
<br>
<br>
勉強するためには時間が必要。<br>
<br>
そこで、あなたにも「黄金の時間」を持ってほしいと思います。<br>
<br>
毎日のスケジュールの欄に、先に勉強する時間を入れてしまいましょう！<br>
<br>
貯金と同じで「あまったらやる」では絶対にあまりませんから。<br>
ここはココロを鬼にして！<br>
<br>
気になるセミナーの予約日をスケジュールに組み込んでください！<br>
他の予定とのもろもろの調整はあとからできますから。<br>
<br>
それから、自分の一日を見直して「自分が一番集中できる時間帯」を2時間ほど見つけてください。<br>
<br>
ＯＬさんなら帰宅後、夜９～11時なのか、<br>
子育て主婦の方ならお子さんが学校へ行っている間、眠っている間など。<br>
2時間まとめて取れなければ、分割してもいいので。<br>
<br>
<br>
<br>
私の場合は、朝です。<br>
<br>
毎朝5時から7時の2時間が私のゴールデンタイム！<br>
読書をしたり、考えをまとめたり、見直したり。<br>
あっという間に過ぎちゃいます。<br>
<br>
土日はゆったりとした気分で5時から9時までが私の勉強タイム。<br>
周囲もとても静かだし、勉強もはかどります。<br>
<br>
それから家族がおきてきてブランチしたり、<br>
お出かけしたり休日を満喫します<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif"><br>
<br>
<br>
みんなが眠っている間に、勉強するってワクワクしますよ♪<br>
<br>
一週間でいいので<br>
<br>
「<b>成功のための勉強するクセをつけるキャンペーン</b>」<br>
<br>
お試しあれ～！<br>
<br>
<br>
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</A><br>
]]> 
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<name>cosmef</name> 
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<title>セルフイメージを高める</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wakuwakumirai.com/archives/50550901.html" />
<modified>2008-03-17T16:01:31Z</modified> 
<issued>2008-03-18T00:27:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cosmef.50550901</id> 
<summary type="text/plain">「セルフイメージを上げる」とは「自分自身が自分のことをどう思っているか？」ということです。

「自分はタダの疲れたＯＬ」なのか「セレブで幸せで潤いまくりのオンナ」なのか？と自分自身がどう認識しているかということ。


セルフイメージは自分のモチベーション...</summary> 
<dc:subject>ミリオネーゼ・マインド</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wakuwakumirai.com/archives/50550901.html">
<![CDATA[「セルフイメージを上げる」とは「自分自身が自分のことをどう思っているか？」ということです。<br>
<br>
「自分はタダの疲れたＯＬ」なのか「セレブで幸せで潤いまくりのオンナ」なのか？と自分自身がどう認識しているかということ。<br>
<br>
<br>
セルフイメージは自分のモチベーションが上がるときに、同時に上がりやすいものです。セルフイメージを上げる方法はたくさんあります。<br>
<br>
・セミナーにでてすばらしい成功ノウハウを勉強する。<br>
・素敵なインテリアショップに行く。<br>
・高層ビルの素敵なレストランで食事<br>
・リッチなバカンス<br>
・成功している人とのミーティング<br>
<br>
など。。<br>
<br>
ワンランク上のものに触れると、セルフイメージを上げることができます。<br>
<br>
「私もこんな生活が毎日できるようにがんばろう！」とモチベーションも上がります。<br>
<br>
月に一度、高級ホテルに泊まって気分をアゲるのも有効です。<br>
<br>
でも毎日の生活に戻ると、あっという間に今までの自分に戻ってしまうことが多いのではないでしょうか？<br>
<br>
<br>
そんなときに、この方法がおススメ！<br>
<br>
それは・・<br>
<br>
「<b>自分を自分の一番大切なお客様だと思って接する</b>！！」です。<br>
<br>
女性の場合、自分は成功しなくても、人の成功は応援したい！とか<br>
自分のことは置いておいても他の人のことは世話をしたい。とか<br>
そういった母性本能があると思います。<br>
<br>
それを上手く利用して、自分を今までの自分とは思わずに、<br>
自分を大事なお客さんとして毎日もてなせばいいのです。<br>
<br>
そうすると、世話好きなあなたはお客さんのニーズをかなえよう、<br>
少しでも居心地が良く過ごしてもらえるようにしようと<br>
あらゆる努力を始めます。<br>
<br>
あなたのうちでホームパーティをすることになったとたん<br>
前日からお掃除念入りに始めるでしょう？<br>
普段飾らない花を飾るかもしれません。<br>
いつもリラックスした普段着からワンピースに着替えるでしょう？（笑）<br>
<br>
たとえ人が見ていなくても、身なりをキレイしているということ。<br>
欠けたカップは使わずに、上等なカップアンドソーサーでコーヒーをいただくこと。<br>
<br>
これらのほんの少しの上質を自分自身の生活の中で許してあげてください。<br>
一刻も早くワンランク上の生活を<b>自分の基準値</b>にして下さい。<br>
たまに味わうことができる「特別なもの」として脳に認識させてはいけません！<br>
一生そのままですから・・。<br>
<br>
<br>
常にワンランク上の自分になりきり、満足さていると脳がとても喜びます。<br>
そしてこの状態をキープしようとして、脳が成功を自ら引き寄せてくるのです。<br>
<br>
あなたも「引き寄せの法則」って聞いたことがあるでしょう？<br>
いま日本で話題の本ですよね。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/01a0df3d.57d56fb8.05839224.e71d6ac8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4727113%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12248126%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0479%2f04791557.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0479%2f04791557.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
アメリカで出版されたベストセラーで、本屋さんの一番目に付くコーナーに<br>
平積みになっていますよ。日本の装丁と同じデザインです。<br>
<br>
結局は「豊かな自分＆なりたい自分をはっきりイメージしているかどうか」にかかっているんですよね。<br>
<br>
難しいことはなにもなく、普段から成功した状態を演じていると、<br>
自然と成功していくのです。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>cosmef</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>変わらないことはいいことか！？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wakuwakumirai.com/archives/50548788.html" />
<modified>2008-03-13T17:56:23Z</modified> 
<issued>2008-03-14T02:55:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cosmef.50548788</id> 
<summary type="text/plain">日本の挨拶に「お変わりありませんか？」という言葉があります。
変化に富んだ人生が好きな私には、ちょっと「？」な言葉です＾＾；

アメリカにはそういう言葉はありません。

日本では、

『変わりないこと＝良いこと』

という風土があるんですよね。

でも、...</summary> 
<dc:subject>ミリオネーゼ・マインド</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wakuwakumirai.com/archives/50548788.html">
<![CDATA[日本の挨拶に「お変わりありませんか？」という言葉があります。<br>
変化に富んだ人生が好きな私には、ちょっと「？」な言葉です＾＾；<br>
<br>
アメリカにはそういう言葉はありません。<br>
<br>
日本では、<br>
<br>
『変わりないこと＝良いこと』<br>
<br>
という風土があるんですよね。<br>
<br>
でも、せっかく年を重ねるなら、日々成長して行きたいですよね。<br>
<br>
<br>
肉体的に言うと「背が伸びて、ズボンの丈が短くなった！」とか<br>
目に見えることなので分かりやすいけど、<br>
「精神的に成長する」というのはどうも分かりにくい話ですよね。<br>
<br>
自分が精神的に成長しているかどうかの判断できるポイントは<br>
「仕事」「人脈」だと思います。<br>
<br>
仕事で「キャリアアップした」とか、「人脈が変わった」とか。<br>
キャリアアップと人脈のグレードアップはセットなんです。<br>
<br>
<br>
でもし、あなたが相変わらず昔と変わらず１０年前の友達に定期的い会っていて、<br>
10年前と同じ話で盛り上がっていたら、正直「まずい・・」と思ったほうが良いですよ。<br>
<br>
<br>
自分が成長して行く過程で、<br>
見直さなくてはいけない人間関係もあるかもしれません。<br>
<br>
<br>
そのときは、自分自身が進化・成長してる時と思ってくださいね。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>cosmef</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>出し切る！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wakuwakumirai.com/archives/50545184.html" />
<modified>2008-03-22T15:44:09Z</modified> 
<issued>2008-03-08T04:44:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cosmef.50545184</id> 
<summary type="text/plain">私の今年の目標は「出し切る！！！」です。

え、？
なにを？


宿便を・・です　(つд⊂)　　



っていうのは冗談ですが・・・（半分ホントっ）




・自分の力を出し切る！
・自分の知識を人のために惜しまず出し切る！



です。


いつも疲れな...</summary> 
<dc:subject>ミリオネーゼ・マインド</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wakuwakumirai.com/archives/50545184.html">
<![CDATA[私の今年の目標は「出し切る！！！」です。<br>
<br>
え、？<br>
なにを？<br>
<br>
<br>
宿便を・・です　(つд⊂)　　<br>
<br>
<br>
<br>
っていうのは冗談ですが・・・（半分ホントっ）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
・自分の力を出し切る！<br>
・自分の知識を人のために惜しまず出し切る！<br>
<br>
<br>
<br>
です。<br>
<br>
<br>
いつも疲れないように7、8割でやめていた自分がいました。<br>
<br>
<br>
最近、恥ずかしながらやっと自分の中に<br>
「出し惜しみしちゃうケチィ自分」がいるってことを認識したんです！<br>
<br>
ちょっとショックだったけど、いいポイントブレイクと捕らえてます。<br>
<br>
仕事でも何でももっとできるはずなのに<br>
どこかでブレーキがかかっていました。<br>
<br>
でもだんだんそのブレーキを解除していきたいと思います！！Σ(･ω･ﾉ)ﾉピッ　とね♪<br>
<br>
<br>
だからこのブログで私が知っていること、<br>
体験した自分らしく生きるすばらしさや、<br>
そのための勉強法や人脈の使い方やお付き合いの仕方、<br>
お金との付き合い方など思ったノウハウや思考法をどんどん出していきますよ♪<br>
<br>
<br>
<br>
最近、出し惜しみせずどんどん新しい情報を出していると、<br>
アイデアや気づきが自分の中に入ってくる不思議な感覚を感じ始めたからです。<br>
<br>
隊長！！elleは第二の上昇スパイラルにはいりました～～(☆ﾟ∀ﾟ)<br>
（あ、隊長って私のメンター（師匠）のことねっ）<br>
<br>
<br>
<br>
以前、仕事の日記ブログを毎日書いたりしたら、ネタがすぐなくなっちゃうよ～<br>
と恐れていて一週間に２回更新すればいいほうでした。<br>
<br>
でも、今年に入ってから毎日書こう！と決めて実践してからは、<br>
逆に一日2回更新したいくらいネタがあるんです。<br>
<br>
<br>
テーマがいろいろ扱う気軽な仕事日記ブログだから。という理由もありますが<br>
実際は「注意してみていない」だけで、ネタなんてどこにもあるわけですよね。<br>
<br>
<br>
それは何もブログに限ったことではなく<br>
ほかの事にも言えること。<br>
<br>
「日記を毎日書く」という”目標めがね”をかけて生活していると、<br>
日記のネタがどんどん見つかります。<br>
<br>
そしてどんな風にしようか頭の中で<br>
<br>
自然と文章もある程度できあがるんですよね。<br>
写真はこういう構図でとって貼って・・とか　<br>
他のことしてても頭の中でブログの下書きができちゃう<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ブログでも何でも、文章を書くということは<br>
<br>
斉藤孝先生の「書く力」という本によれば<br>
<br>
「考えを突き詰めること」であるという。<br>
<br>
<br>
これは絶妙な表現だと思います。<br>
<br>
「書く」ということは、確かに<br>
<br>
何もないところに自分の表現したいことを<br>
ある事象を使って描いていく作業ですから、<br>
自分なりに「これこれ、こうだから、こうです」<br>
というものがなくてはいけません。<br>
<br>
そうやっていつも自分考えに落とし前をつけるために<br>
気持ちに集中していると思考力やアイデア力がついて<br>
<br>
ふと<br>
<br>
気が付くと新しい局面にブレークするときがあるんじゃないかなー<br>
という風にelleは思います♪<br>
<br>
まずは自分と向き合うことが大事かと。<br>
<br>
<br>
外の世界にアンテナを張ることももちろん大事だけど<br>
それを自分の中でキチンと消化して<br>
血肉にしていきたいですよね。<br>
<br>
<br>
<br>
勉強したこと、思ったことを整理するという意味でも<br>
このブログで発信して再確認していきたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
今日の記事が誰かのためになればいいな～と思いながら<br>
投稿ボタンを押します☆<br>
<br>
<br>
では良い週末を～！！]]> 
</content>
<author>
<name>cosmef</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>春はもうすぐそこだから♪</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wakuwakumirai.com/archives/50543745.html" />
<modified>2008-03-22T15:43:12Z</modified> 
<issued>2008-03-06T17:16:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cosmef.50543745</id> 
<summary type="text/plain">もうすぐ春ですね。新しい季節には新しいことをしたくなるもの。私もこのブログを書くことにしました。

私はいま好きなときに働いて、ビジネスからの収入で好きなときに好きな国へ遊びにいったり、時間や場所に縛られないライフスタイルを送っています。

結婚前は大手...</summary> 
<dc:subject>はじめに</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wakuwakumirai.com/archives/50543745.html">
<![CDATA[もうすぐ春ですね。新しい季節には新しいことをしたくなるもの。私もこのブログを書くことにしました。<br>
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私はいま好きなときに働いて、ビジネスからの収入で好きなときに好きな国へ遊びにいったり、時間や場所に縛られないライフスタイルを送っています。<br>
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結婚前は大手金融機関でバリバリ働いていました。<br>
お給料や人間関係に恵まれていましたし、毎年１回は有給休暇で海外旅行へ行き、ブランド品に囲まれ、一見幸せそうな、華やかなＯＬ生活を送っていたと思います。<br>
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でも、でもね、<br>
心と体はぼろぼろでした。<br>
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心はいつも仕事のことでいっぱいいっぱい。<br>
やってもやっても終わらない営業ノルマや顧客への対応や雑務、<br>
仕事関連の勉強で疲れ果てていました。<br>
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そのストレスから、暴飲暴食や買い物依存症による浪費で<br>
高額なお給料もいつもギリギリ、、貯金する余裕のない情けない状況。<br>
しかも見栄からか、ローンでジュエリーやバッグを買ってみたり。<br>
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実家暮らしの社会人なのに家にお金も入れず、（なんてひどい娘だ）<br>
お給料はもらったら使いたい放題のすさんだお財布事情。<br>
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仕事では、お客様に「投資や利殖のアドバイス」をしていた私がこの有様です。<br>
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自分でも仕事とプライベートのちぐはぐ感から心のバランスもどんどんくずしていっていました。<br>
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ボーイフレンド（現夫）にも会うたびに仕事の愚痴ばかり。<br>
デート中、泣いてみたり、わめいてみたり、まったく情緒不安定なガールフレンドでした。。<br>
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学生までは自分の思うとおりに進路が進み、<br>
とてもいい子～だった私が社会人になったとたん、<br>
家族にも八つ当たりしたりと、遅く来た反抗期を迎えてしまいました。<br>
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家族も「こまったもんだぁ」と見ていたようです。<br>
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体のほうも、毎回生理痛はひどいし、冷房効きすぎの寒いオフィスにこもっていたので万年冷え性。風邪も２ヶ月に一度は引き、原因不明の頭痛や腹痛・鼻炎にも悩まされていました。<br>
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こんな私が、もがき苦しんで約７年。<br>
この生活から抜け出す方法はないだろうかと、いろいろ探っていました。<br>
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世の中には、私のお客様のように「お金持ちで幸せに暮らす人」と、<br>
「私のように仕事に苦しみながら将来のことを心配しながら生きる人がいるのだろう？」「何が違うのだろう？」<br>
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富裕層顧客担当だった私は、<br>
常々、「<b>お金持ちと幸せ</b>」「<b>お金持ちと一般人の違い</b>」について興味がを持ち、<br>
彼らを観察し、仲良くなった顧客には機会があればその秘訣を聞いていました。<br>
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お金持ちの人はみんな心が広く、私のような小娘の唐突な質問にも<br>
快く教えてくれました。<br>
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でも、そのときの私自身にとって「成功とは何なのか？」という定義が「お金」にフォーカスしていたため、正直彼らの言っていることが、心にぴんときませんでしでした。<br>
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何年かかけて自分なりに本やセミナーに出て勉強し、お金持ちと一般人との違いがわかってきました。<br>
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それは考え方、価値観、時間の使い方、お金の使い方がまったく私とは違うということ（←当たり前ですね・・汗）<br>
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お金持ちやもともと資産家の家に生まれた方もいますが、<br>
私が接した多くのお金持ちたちに共通する特徴は、<br>
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・自分の会社を経営（従業員１０人程度の規模）や医者、教授<br>
・本・新聞を読む<br>
・朝早起き<br>
（↑これは４０代以上の方が多かったからかもしれませんが。。汗）<br>
・好奇心旺盛<br>
・倹約家<br>
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と自分の専門分野で活躍し、知識が豊富な方でした。<br>
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そしてとにかく働き詰めというスタイルより、（もちろん勤勉さがベースにありますが）<br>
自分の好きなこと第一優先をして、自分をまず満足させておっとり悠然と構えている人が多いように思いました。<br>
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彼らに触発されて私もそんな風に成りたい！と思い<br>
いろいろな成功本や生き方のセミナー、自分の興味のあるコミュニティーやスクールへ参加した結果、やっと自分の理想のライフスタイルにたどり着きました。<br>
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ＯＬのころに行っていた旅行は「<u>ストレスや現実逃避のための旅行</u>」<br>
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今の旅行は「<u>さらに自分を高めるための旅行</u>」<br>
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そんな風に変化しました。<br>
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わたしは、あなたからみて、すごいセレブではないんです。<br>
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<b>プチ・プチ・プチ・セレブです。</b>笑<br>
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お金の面ではまだまだセレブではないですが<br>
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<b>心意気だけはセレブ</b>です（爆）<br>
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でもそんな私だからこそ、<br>
以前の私のような迷える子羊ちゃんたちのおかれている状況、気持ちがわかるし、<br>
身近に感じてもらえると思うのです。<br>
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私もまだまだ入り口に立ったばかり。<br>
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得意なことを生かし、他の人に喜んでもらうことで<br>
３年以内に目標のミリオネーゼ（これが私のセレブの定義♪）になりたいと思います。<br>
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感情をコントロールし、自信と経済力をもった女性の仲間が増えれば、悲しいニュースを聞くことのない幸な社会になるのではないかな～と思ってます。<br>
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好きなことだけをして、家族と一緒に仲良く暮らすハッピーミセスを目指しましょう♪（　´∀｀）つ]]> 
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<author>
<name>cosmef</name> 
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